聴いている曲が同じだから、好きなDJの選曲が刺さる。 刺さるのは曲そのものではなく、“その人の流れ”を聴いているから。 心地よさの正体は、音の技術よりも物語と温度。 私はクラブの音量や空気感より、語り手としてのDJを求めていた。 そして気づいた、私も同じ系譜の森にいる。 Let It Go Keyshia Cole 2007 Family Affair Mary J. Blige 2001 One Love Blue 2002 Sexy Love Ne-Yo 2006 So Sick Ne-Yo 2006 原点回帰

